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<七草がゆ>参拝客ら、早春の味と香り楽しむ 東京・鷲神社(毎日新聞)

 1年間の無病息災を願い、東京都台東区の鷲(おおとり)神社で7日、正月恒例の七草がゆの炊き出しがあり、地元住民らは春の七草が入った熱々のかゆを食べ、早春の味と香りを楽しんだ。

 鷲神社は、酉(とり)の市発祥の神社といわれ、毎年11月の市には熊手(くまで)を求める約100万人の参拝客でにぎわう。炊き出しは市に出店する熊手業者らが地域への奉仕として毎年実施。この日も早朝から大なべで、米60キロをセリやナズナ、ホトケノザなどの七草と炊きあげた。境内には白い湯気が立ち上り、出来立ての約1200人分のかゆが地元住民や参拝客に無料で振る舞われた。孫の里空(りく)くん(6)と訪れた同区の自営業、深井美代子さん(63)は「七草の風味が出ていておいしかった。体が温まります」。【堀智行】

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<ご参考に>読む:『長寿食365日』=永山久夫・著

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